シャッター屋に作業しないと金額がわからないと言われたら怖い件
ボッタくられない為にはどうしたらいいのか考えました!ぼったくられる作業内容は大体限られていると思います。例えば電動シャッターで物を挟んでシャッターが傾いたとか、シャッターがシャッターケースに入り込んでしまったとか部材費が出ない作業の時にぼったくられやすい傾向にあるみたいです。僕はお客様から電話でシャッター修理の問い合わせがあった場合、修理の金額的なことを聞かれても実際にシャッターの状態を確認しないと分かりませんと回答しています。関西なら見積もり無料なのでお客様に時間の余裕があるなら電話で話を聞くより現地調査をお願いしています。ここで問題になるのが時間と心に余裕がないお客様の問い合わせです。ここでぼったくりシャッター業者が時間に余裕がないお客様の現場にいった場合をご説明させていただきます。現場でシャッターの状態を確認後、何を言い出すかと思えば、電話ではシャッターの状態を確認しないと大体の金額はでないと言っていたのも関わらず実際に故障したシャッターの状態を確認後は「作業をしないと見積金額が出ない」と言い出して言っていることが二転三転することが多いみたいです。仮に金額が出ていないときに作業に入ろうとした時はお客様側から金額を適当に提示してあげてください。払える範囲で例えば50000円以上は払わん!とか金額が出ないなら作業はよその業者に電話するとか、後はね、現場でやたらと電話でコソコソと会社(黒幕)と連絡を取り合う業者も注意が必要ですね。良心的な業者ならお客様から少ない金額の金額提示があった見積もりの内容を細かく説明して金額の説明をするはずです。その説明を聞いても納得いかない場合はよその業者を探せばいい話ですね。らあっ!すみません。緊急で修理が入ったので続きは後で書きます!
2026年08月19日 09:13