【シャッターの故障修理や新設】シャッター119ドットコム|迅速24時間見積無料|大阪市

【シャッター119は最高の技術をお手頃価格で】をモットーに関西を中心にシャッターの修理、トラブルに迅速対応させていただいてます。見積もり無料、相見積もりに自信あり。最高の技術でお応えします。 【フリーダイヤル】0120-39-1725

ホームブログ2026年 ≫ 6月 ≫

2026年6月の記事:ブログBLOG

シャッターと格闘して思った事、手動シャッターや電動シャッターの修理例や取り付け例などを載せていきますので皆様の安心、安全なシャッターライフにお役立てください。よろしくお願いします。

シャッター修理、交換の相見積もりの件

DSCF2224_R
今の時代、シャッターの修理や取替の見積もりで相見積もりをするのは当たり前のことだと思います。今日、お伺いしたお客様も相見積もり希望の人でした。何回も言うようですが相見積もりは普通だと思います。シャッターの取替なら今のシャッターの寸法を測るだけで今のシャッターを動かす必要はないのですが、修理となると今のシャッターの作動状態を確認する必要があります。そんな時は電動シャッターをお客様に動かしていいかの許可を取ってから動かすのですが、僕が許可を求めたその時のお客様の答えが「大丈夫ですか?」とのことでした…。初対面で5分位では信用も何もないのはわかりますよ。ましてや今からシャッターの修理なり、交換を契約するかもしれないわけだから慎重になるのもわかります。よくよく話を聞いてみると3週間ぐらい前に開閉器のリミットが壊れシャッターが吞み込まれてしまいシャッターがケース内でぐちゃぐちゃ(ダブった)になってしまったのをシャッター屋(文化シャッター)に直してもらったそうでした。普通はね、流れから言えばダブりを直した業者が普通に使えるように修理するなり取替をするのですが…。僕の立場からすればダブりを直したシャッター屋さんから仕事を横取りするようで見積もりを出すのがあまり気が進まないんですよね。よっぽど、ダブり直しの修理代が高かったとかなら話も変わってくるのですが…。いや勉強になりました。人間、死ぬまで勉強ですね。
2026年06月07日 13:00

シャッターの台風対策の件

DSCF1405_R
台風6号の関西最接近が3日未明なりそうですが、シャッターに対して何か対策はされていますでしょうか?シャッターの台風対策までは…と考えている方も多いと思いますがシャッターに対してやるとやらないでは違いがかなり出るので出来る範囲で今から言う事をやってみてください。まずは手動シャッターや幅が3m前後の電動シャッターですが、シャッターをぜんぶ閉めた状態でシャッターの一番下の座板に重しをのせてください。重しは10KG前後になるものなら何でも構いません。例えば移動できる物干し台のしたのコンクリ-トで出来た台の部分をシャッターの表面側に設置出来れば風に吹っ飛ばされる可能性がグンッと減ります。それか2リットルのペットボトルが入った6本いりケースをシャッターの部屋内側の座板の上に5ケースほど並べましょう。次にはシャッターが2枚連なっているシャッターをご使用のお客様に対してなのですが、先ほど説明した対策プラスで中柱のメンテナンスもお願いします。中柱が刺さっている部分にゴミ等が溜まり中柱がちゃんと刺さっていないと中柱が外れてシャッターが吹っ飛び危険ですのでマイナスドライバーなどで穴にたまったゴミ等をほじくりだして中柱がしっかり刺さるようにしてください。

 
2026年06月02日 09:04

シャッター119

【所在地】 〒557-0055
大阪府大阪市西成区
千本南1-3-22

【電話番号】 0120-39-1725

【FAX番号】 06-6627-9168

【営業時間】 24時間受付

【定休日】 年中無休

会社概要はこちら

モバイルサイト

シャッター119スマホサイトQRコード

スマートフォンからのアクセスはこちら