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電話したシャッター修理業者で修理内容がコロッと変わる時

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今日はこの間修理してきた電動シャッターの開閉器(モーター)についてのお話です。お客様のご依頼内容としては三和シャッター製の電動シャッターがボタンを押して動かしても途中で何回も勝手に止まるとのことでした。この場合、ポテンショメーターが悪さをしている場合がほとんどなのでポテンションメーター交換を提案しました。するとお客様が「午前中に見積もりに来た業者は開閉器の提案」をしてきたそうです。いきなりの30万オーバーの見積もりにお客様的にはぼったくられているように感じたそうなのですが、開閉器交換の提案自体は全くの間違いではないと思います。(ただ、SB1014の開閉器交換としてはかなりお高め…)間違いではない根拠としては、使用年数を尋ねたところ15年位とのことでメーカーの対応年数位は使用しているので(開閉回数は別にして)開閉器交換はまったくの間違いではないんですよね。 ただ、お客様からの立場から見た時、いきなりの30万オーバー の出費は痛すぎますよね。この業者に問題があるとすれば、シャッター修理の選択肢が狭すぎるんですね。考えられる修理の選択肢とそれに対すメリットとデメリットを説明してあげてお客様に選ばせてあげればいいだけの話ですもんね。長い目で見たら結局、開閉器交換は(何年後になるかわからないけど)シャッター119ドットコムにお声がかかるんですよね。リピーター様を増やせばおのずと仕事も増えてくるんですけどねぇ。
2026年05月06日 10:56

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